Galaxy Note FEを日本で購入する方法や価格は?Note 7との違いを比較!

バッテリー発火問題でリコールされたGalaxy Note 7がGalaxy Note FEと改名して発売されます。

これを待ち望んでいた方は多いのではないでしょうか。

僕もGalaxy Note 7が発表されてから、やっと日本に後継機が来る!とわくわくしていたのですが、まさかの販売停止・・・

しかし、Galaxy Noteシリーズはリコールされたにもかかわらず根強い人気を誇っていました。

そこはサムスンも把握していたようで、ようやくバッテリー問題をクリアした新たなNoteの登場です。

気になるのは日本で購入できるかどうかですよね。

スポンサーリンク

日本での購入方法は?

Galaxy Note 7はもともとdocomoからの発売が噂されていたので、Galaxy Note FEがキャリアから出るとしたらdocomoが濃厚です。

しかし、docomoはすでに夏モデルを発表してしまったので、これから追加で投入される可能性は低いんじゃないかなと思います。

また、いろいろ調べてみたのですが、現状、日本での発売のアナウンスはなく、韓国のみで40万台限定での販売となっているようです。

残念・・・ですが、諦めるのはまだ早いです!

実はSIMフリー版なら日本でも購入することが可能です。

なんとAmazonで日本向けに発送しているのです。

⇒Galaxy Note FEの詳細をAmazonで見る

 

ただ、価格はちょっと高くなっています。

40万台限定なので、こちらも速攻で売り切れる可能性があります。

ご購入はお早めに。

スポンサーリンク

Galaxy Note FEのスペック

CPU:Snapdragon 821
メモリ:4GB
ディスプレイ:5.7インチ 2560×1440ピクセル
背面カメラ:1220万画素(4K動画対応)
前面カメラ:500万画素
寸法:73.9×153.5×7.9mm
重量:169g
バッテリー容量:3200mAh
ストレージ:64GB

Galaxy Note 7からの変更点は3つです。

まず、CPUがSnapdragon 820からSnapdragon 821になりました。

現在の最新モデルではないのですが、性能的にはこれで十分問題ないということで、こちらを選択したようです。

バッテリー発火問題もありましたので、発熱には慎重なのかもしれません。

また、バッテリーが3500mAhから3200mAhに減少しました。

こちらも安全を考えてのことだと思います。

そして、微々たる差ですが、重量が3g増えました。笑

完全に誤差の範囲だとは思いますが、一応念のため・・・

でも、5.7インチで169gって軽い方ですよね。

絶妙な画面サイズに軽快なペン入力。

まるで手帳のように使えるGalaxy Noteシリーズの人気は衰えません。

次のモデルはぜひ日本のキャリアからも発売してほしいですね。

上述しましたがSIMフリー版ならAmazonで購入できますのでご確認ください。

⇒Galaxy Note FEの詳細をAmazonで見る

スポンサーリンク

朝日奈光一の無料メール講座


僕が今もなお稼ぎ続けているブログ運営術や自分の好きなことをビジネスにする方法、趣味や遊びに全力を注いで心から楽しめる生活を実現する方法など、毎日を輝かせるライフスタイル学を発信しています。コーヒー片手にお気軽にお楽しみください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です