ポケモンGOのたまごはアプリを起動させたままで孵化装置を!距離が増えないのはなぜ?歩数は関係ない!

ポケモンGOを進めていると、たまごを結構な頻度で手に入れます。

ポケストップなどに行くとモンスターボールと一緒に出てきますよね。

たまごはただ持っているだけだと何も起きないので、ふかそうちに入れてふかさせましょう!

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ふかそうちの使い方

ポケストップでたまごを手に入れたら、ふかそうちにセットしてたまごをふかさせましょう。

たまごには、2km、5km、10km?などの種類があり、この距離が長いほどレアなポケモンが生まれるらしいです。

さっそく、5kmのたまごをふかそうちにセットしてみました。

モンスターボールマークを押して、「ポケモン」を選択します。
写真 2016-07-23 21 48 28

「タマゴ」をタップします。
写真 2016-07-23 21 54 35

するとたまご一覧が表示されるので、ふかさせたいたまごをタップします。
写真 2016-07-23 21 54 35 (1)

「ふかそうちを使う」をタップします。
写真 2016-07-23 21 54 35 (3)

ここでふかそうちを選びます。最初は「∞」のふかそうちしか持っていませんが、トレーナーがレベルアップしたときに別の種類のふかそうちがゲットできたりします。
写真 2016-07-23 21 54 35 (2)

おそらく、ふかそうちの種類によっても生まれるポケモンのレア度が変わると思います。とりあえず今回は、むげんふかそうちにセットしました。

距離が5kmと書いてありますが、ポケモンGOを起動させっぱなしで5km歩くのはなかなか辛いです(笑)。てか、5km以上歩いたような気がするのになかなか生まれない…のですが、とにかく歩きまくってふかさせました。
写真 2016-07-23 22 03 54

さあ、何が生まれるー!?
写真 2016-07-23 22 03 54 (1)

アーボでした。
写真 2016-07-23 22 03 54 (2)

まあまあ、そんな感じでたまごをゲットしたらふかそうちに入れておくのが良いでしょう。たまごは9個しか持てず、捨てることもどうすることもできないので、とにかくふかさせるしかありません。結構たまごは溜まっていくので、常にふかそうちに入れた状態にしておきましょう。

ふかさせたら経験値もたまりますよ!

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距離が増えない理由に歩数は関係ない

たまごをふかさせるのに、歩数は関係ありません。

実際に移動した距離で判定されます。

ただ、スマホの特性上、狭い空間をちょこちょこしているだけだと、距離が増えない可能性があります。

例えば家の中をぐるぐる回っても、距離が増えているかどうかは微妙なところです。

いっそ遠出しましょう(笑)。その際に注意してほしいのが、アプリを起動して移動すること。

アプリ起動中の移動距離しか判定されないようです。

ただ、アプリ起動しっぱなしにしていたら、本当にバッテリーの減りが早いです。1時間で40%くらい消費していました(笑)。モバイルバッテリーが必須だと思いますので、参考までにこちらの記事を。
モバイルバッテリーのおすすめメーカー!大容量でも選び方に注意して!

また、ポケモンGOは速さ計測もしているらしく、あまり速い移動をしてもダメなようです(笑)。

例えば、電車に乗って移動しても、その移動距離が正確に反映されるわけではないみたい。

噂によれば、時速6kmで移動するのが一番効率がいいとのこと。自転車を遅めにこいだくらいですね。

これ以上速くても変換されてキロ数が落ちるみたいです。

とはいえ、歩くよりは確実に楽だと思うので、割り切っていいと思います。

私はバリバリ車使いました(笑)。

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